Coinagereview

Aimed to enlighten potential investors about the pros and cons of bitcoin

仮想通貨に対する世間のあたりについて

最近は仮想通貨に対する世のあたりが強くなってきましたね。

 

Facebookgoogleなどが、広告表示を規制し出しましたが、仮想通貨というジャンルはブログの題材として良くないのでしょうか?

 

いいえ、そんなことはありません。

 

まず私は仮想通貨を日々勉強するのと同時に、発信の場としてブログを書いています。

 

自分が書きたい内容であれば、ジャンルは問わないはずです。

 

そこからマネタイズしたい場合は注意しなくてはなりませんが、仮想通貨はブログの題材として悪くないと思います。

 

仮想通貨は最近、値下がりや規制など、いいニュースを聞きません。もう仮想通貨は終わりだと思うかもしれませんが、これもボラティリティなのです。

 

仮想通貨はボラティリティが激しいことで有名ですよね。その値は一晩にして2倍になることだってあるのです。

 

それに伴い、世間の評判も当然ボラティリティが激しいものになります。

 

仮想通貨の動きは投機家→値動き→評判→値動きという見方をすることができると思います。

 

この動きは循環していきます。

 

これを見ると、結局は人が値動きの中心的な役割を果たしていることがわかります。

 

このどれかの要因が変化することで、仮想通貨の評判だって大きく変わり得るのです。

 

よって、仮想通貨は一概に終わったとは言えないことがお分かりでしょう。

 

仮想通貨に対する世のあたりが強くなっていることは間違いないですが、また仮想通貨が世を風靡する日が来ることでしょう。