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とりあえず50記事書く秘訣!書き続ける方法やコツなどを公開します!!

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世界各国のビットコインの最新情報を、オリジナルの考察とともにお届けします!また日本のみならず、アメリカやイギリス、その他世界各国で投稿されるニュースも紹介しています!

 

今まで、私はこのブログ記事を累計50記事以上書いてきました。他のブログを合わせると、既に100記事は超えていると思います。このブログに限っては、今年に入ってから、毎日更新し続けました。

 

そこで今回は、どうしたら50記事書けるのかという自分なりの秘訣を公開したいと思います。

 義務だと思うこと

まずは義務だと思って書いてみましょう。今日はブログ書こっかなーどうしよっかなー。と毎日思っていませんか?その考え方は間違いです。あなたにはそもそも選択肢がないのです。ブログを書く、ただそれだけ。そもそもブログを書かないという選択肢は存在しないのです。このようなマインドセットを貫き通せば、自然とブログを書くことが習慣化します。最初の方は必ず、「今日はだるいからいいや」や「今日はデートだしいいっか」、そして最もよくあると思われるパターンが「忙しすぎて無理だわ」というものです。これらは全部、結局は言い訳を並べてるにすぎないのです。ブログというものは、携帯電話があれば更新できるものです。移動時間や休憩時間にSNSを見ている暇があれば、ブログの一つや二つくらい更新できるはずです。義務だと思えば、「いけない、いけない。SNSなんか見てる時間があったらブログを更新しよう。」と思うようになるはずです。ですので、ブログを書くことをまずは義務だと思うことが大切なのです。

本当に忙しい時は??

では、本当に忙しい時はどうしたら良いのでしょうか。毎日一記事ずつ更新している人であれば、下書きを準備するのが良い方法です。もし、事前に次の日が忙しいとわかっていれば、あらかじめ、下書きを用意しておくことが可能です。後はアップロードするだけという状態や、半分書いた状態で保存しておき、次の日にアップロードすればいいのです。しかし、予期せず忙しい日がやって来たりすることはあると思います。そういう時のために、普段から下書きを何個かストックしておくのです。下書きを何個か用意しておくことで、いざという時に大いに役立ちます。忙しい時だけでなく、本当に書くことが思いつかない!という時に利用することができるからです。ですので、もしも、アイデアが浮かんだ時は、メモにそのアイデアを書き留めるのではなく、下書きに半分でもいいので記事として書いていくことをおすすめします。

50記事書くコツは?

とりあえず50記事、継続して毎日書き続けることができたので、ちょっとしたコツを教えたいと思います。やはり、1番有効な方法は「シリーズ化」することだと思います。このシリーズ化は、本当に便利な方法です。例えば、私のこのブログでは、仮想通貨用語集やGoogle Trendsを用いたシリーズを何記事も展開しています。それらはもちろん定期的に更新していますが、いざという時にも役立つのです。例えば忙しい時や、アイデアがなにひとつ思い浮かばない時に、とりあえずシリーズ化を用いて、記事を生み出しています。シリーズにすることによって、何を書くことができるか、というのは大体絞られてきます。そして、あとはそのテーマに沿って書いていって更新するだけです。シリーズ化は難しいものをテーマにすることは避けましょう。なぜならアイデアが出ない、または時間が足りない時に、難しいテーマだと意味がないからです。

習慣化すること

歯磨きをすること、義務ですか?もちろん義務ではないです。でも、するか、しないかを考えたことはありますか?ほとんどの人が、歯磨きはするものだから、歯磨きをしていると思います。別に虫歯のことを考えたり、歯周病のことを考えて、歯磨きをしている人はそう多くないと思います。歯磨きをする目的はもちろん知っていると思いますが、歯磨きをしているその時は、あまりその目的については考えていないことが多いでしょう。ですので、毎日やっていくことで、それが習慣となり、ほぼ無意識にそれを継続していくことが可能になるという訳です。ブログもこれと同じで、最初は義務だと思って書き続け、継続していき、気づいたらもう特に意識せずに、毎日ブログを更新しているようになると思います。

※仮想通貨がマネーゲームと呼ばれる理由は、ボラティリティ(変動率)が常に5%以上あり、その価値の裏付けが不明または存在しないことによると思います。仮想通貨を分析する手法は現時点では公式には存在しません。ですので、インターネットや書籍などで、分析方法が紹介されてる場合は著者が個人的に編み出した分析手法だということを頭に入れておきましょう。分析方法もすでに多く考えられていますが、多くが100%当たるという保証はないので、結局は自分の頭で考えて銘柄を選び、投資することが必要となります